日本歴史地名大系 「森須川村」の解説
森須川村
もりすがわむら
文禄検地帳を転記したものと思われる伊勢国中御検地高帳に森須川とみえ、石高九八三・七四石とある。慶長一三年(一六〇八)津藩領となり、元和五年(一六一九)には須川村が和歌山藩白子領となり、小船江組に属した。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文禄検地帳を転記したものと思われる伊勢国中御検地高帳に森須川とみえ、石高九八三・七四石とある。慶長一三年(一六〇八)津藩領となり、元和五年(一六一九)には須川村が和歌山藩白子領となり、小船江組に属した。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新