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極太 ゴクブト

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デジタル大辞泉の解説

ごく‐ぶと【極太】

きわめて太いこと。また、そのもの。「極太のペン先」
毛糸で、原糸6本撚(よ)りの最も太いもの。極太毛糸。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ごくぶと【極太】

同じ種類の中で、最も太いもの。 「 -の毛糸」 「 -の万年筆」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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