事典 日本の地域ブランド・名産品 「楽堂象嵌」の解説
楽堂象嵌(木象嵌)[木工]
らくどうぞうがん(もくぞうがん)
我孫子市で製作されている。切り抜かれた色合いの異なる木片をはめ込み、模様や絵画をつくるものが木象嵌。野鳥の模様や浮世絵を再現したものなどがある。千葉県伝統的工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...