(きん)。〔玉
〕に「木槿なり。
に生じて夕に隕(を)つ。
らふべし」とあり、むくげをいう。また舜花、
ともいう。
字鏡〕槿 保己(ほこ)、
、保己乃加良(ほこのから)、
、祢夫利(ねぶり)〔名義抄〕槿 アサガホ・シフシ 〔字鏡集〕槿 アサガホ・アツマル・シフシ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...