樹芸(読み)じゅげい

普及版 字通 「樹芸」の読み・字形・画数・意味

【樹芸】じゆげい

種樹。〔漢書、食貨志下〕官を以て民にす。~郭中の宅、樹せざるを不毛と爲し、三夫の布(税)を出ださしむ。

字通「樹」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む