欧州産ワイン

共同通信ニュース用語解説 「欧州産ワイン」の解説

欧州産ワイン

2018年の貿易統計によると、約1億6638万リットルに上る日本のワイン総輸入量の半分以上を占める。長年フランス産がトップだったが、日本とチリ経済連携協定(EPA)の発効関税が下がった影響を受け、15年からチリ産に首位の座を明け渡している。価格の15%か1リットル当たり125円が課されている関税は、2月1日の日本と欧州連合(EU)のEPA発効で即時撤廃となる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む