ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「殉爆」の意味・わかりやすい解説
殉爆
じゅんばく
sympathetic detonation; detonation by influence
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…どの強さの衝撃波で受爆薬が爆発するかを調べる。実用的な衝撃起爆感度の試験として砂上殉爆試験がある。ふつう岩石に孔(発破孔)をあけ,その中に爆薬の包装品(薬包)を何本か装てんして,一端から起爆して発破が行われる。…
※「殉爆」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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