法王パウルス三世(読み)ホウオウパウルスサンセイ

デジタル大辞泉 「法王パウルス三世」の意味・読み・例文・類語

ほうおうパウルスさんせい〔ホフワウ‐サンセイ〕【法王パウルス三世】

原題、〈イタリアRitratto di Paolo Ⅲティツィアーノ絵画カンバス油彩。縦114センチ、横89センチ。ファルネーゼ家から法王に選出されたパウルス3世肖像ナポリ、カポディモンテ美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む