法王パウルス三世(読み)ホウオウパウルスサンセイ

デジタル大辞泉 「法王パウルス三世」の意味・読み・例文・類語

ほうおうパウルスさんせい〔ホフワウ‐サンセイ〕【法王パウルス三世】

原題、〈イタリアRitratto di Paolo Ⅲティツィアーノ絵画カンバス油彩。縦114センチ、横89センチ。ファルネーゼ家から法王に選出されたパウルス3世肖像ナポリ、カポディモンテ美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む