コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

洞道 トウドウ

2件 の用語解説(洞道の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

とう‐どう〔‐ダウ〕【洞道】

《多く「とう道」と書く。「どうどう」とも》通信ケーブルやガス管などを敷設するための、専用の地下道

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

とうどう【洞道】

〔「どうどう」とも〕
通信ケーブル・ガス管・送電線用などに、地下に設けたトンネル。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

洞道の関連キーワード示導動機摺動どうと到頭藤堂太閤道昼強盗呉榕堂近藤藤堂常同行動 (stereotyped behavior)

今日のキーワード

信長協奏曲(コンツェルト)

石井あゆみによる漫画作品。戦国時代にタイムスリップした現代の高校生が病弱な織田信長の身代わりとして生きていく姿を描く。『ゲッサン』2009年第1号から連載開始。小学館ゲッサン少年サンデーコミックス既刊...

続きを読む

コトバンク for iPhone

洞道の関連情報