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活社会 カッシャカイ

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デジタル大辞泉の解説

かっ‐しゃかい〔クワツシヤクワイ〕【活社会】

現実に活動している社会。実社会
「日本の―と交渉のある教授を」〈漱石三四郎

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かっしゃかい【活社会】

文学や観念の中にある想像上の社会に対して、活動している現実の社会。実社会。 「先生は…日本の-と交渉のある教授を担任すべき人物である/三四郎 漱石

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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