日本歴史地名大系 「温水村」の解説
温水村
ぬるみずむら
- 神奈川県:厚木市
- 温水村
[現在地名]厚木市温水・毛利台 一丁目・緑 ヶ丘 三丁目
東は
近世は寛永期(一六二四―四四)までに幕府・旗本領の五給になり、享保一三年(一七二八)以後は旗本領と下野烏山藩領の五給。天正一九年(一五九一)八月、検地奉行彦坂元正によって検地が行われた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
近世は寛永期(一六二四―四四)までに幕府・旗本領の五給になり、享保一三年(一七二八)以後は旗本領と下野烏山藩領の五給。天正一九年(一五九一)八月、検地奉行彦坂元正によって検地が行われた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...