仲淹〔岳陽楼記〕斯(こ)の樓に登らば、則ち國を去りて
を懷(おも)ひ、讒(ざん)を憂へ
(そし)りを畏れ、滿目
然(せうぜん)として、感極まりて悲しむ
らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...