仲淹〔岳陽楼記〕斯(こ)の樓に登らば、則ち國を去りて
を懷(おも)ひ、讒(ざん)を憂へ
(そし)りを畏れ、滿目
然(せうぜん)として、感極まりて悲しむ
らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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