源泉課税(読み)ゲンセンカゼイ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「源泉課税」の意味・読み・例文・類語

げんせん‐かぜい‥クヮゼイ【源泉課税】

  1. 〘 名詞 〙 特定の所得、収益に対する所得税を、その所得、収益の支払われる場所で納税者に賦課する方法。〔新聞新語辞典(1933)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む