
(よう)。
に
・稻(稲)(とう)の声がある。
は臼の中のものをとり出す形。狭い器の中に、ものがあふれるようなさまをいう。〔説文〕十一上に「水漫漫として大いなる皃なり」とみえる。〔詩、大雅、江漢〕に「江

(ふうふう)たり 武夫滔滔たり」、また〔書、尭典〕「
(たうたう)として山を懷(か)ね陵(をか)に襄(のぼ)り、
として天に滔(はびこ)る」のように用いる。
(とう)と通じ、おごる、あなどる、うたがう、おこたる。
、掉・跳dy
は声近く、また搖(揺)ji
もこの系統の語。ものが充満し、勢いづいて揺動することをいう語である。
▶・滔風▶・滔漫▶・滔
▶・滔瀁▶・滔朗▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...