普及版 字通 「とうもう」の読み・字形・画数・意味
【
】とうもう
干兪〔天壇山に登りて海日の初めて出づるを望む賦、三〕
渺(かうべう)として涯(はて)無く、
として
に在り。高く崢
(さうかう)の頂に居り、下(しも)赫曦(かくぎ)(太陽)の
を
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...