普及版 字通 「とうもう」の読み・字形・画数・意味
【
】とうもう
干兪〔天壇山に登りて海日の初めて出づるを望む賦、三〕
渺(かうべう)として涯(はて)無く、
として
に在り。高く崢
(さうかう)の頂に居り、下(しも)赫曦(かくぎ)(太陽)の
を
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...