普及版 字通 「とうもう」の読み・字形・画数・意味
【
】とうもう
干兪〔天壇山に登りて海日の初めて出づるを望む賦、三〕
渺(かうべう)として涯(はて)無く、
として
に在り。高く崢
(さうかう)の頂に居り、下(しも)赫曦(かくぎ)(太陽)の
を
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...