するときは、則ち五
搖動して定まらず。五
搖動して定まらずんば、則ち血氣滔
(たうたう)して休せず。血氣滔
して休せざれば、則ち
、外に馳騁(ちてい)して守らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「ゆらぎ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…一般に平均量からの個々の値のずれ,または平均値の近くで変動する現象全体をゆらぎという。揺動ともいう。例えば,容器に入っている気体を考えると,その密度は平衡状態では通常どこでもいつも一定とみなされる。…
※「揺動」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...