精選版 日本国語大辞典 「濂洛関閩学」の意味・読み・例文・類語
れんらくかんびん‐の‐がくレンラククヮンビン‥【濂洛関閩学】
濂洛関閩学の補助注記
「惺窩文集(一六二七頃)続三・惺斎記」には、「迄二于濂洛関閔性理諸書一靡レ不二貫穿馳騁一」とある。
「惺窩文集(一六二七頃)続三・惺斎記」には、「迄二于濂洛関閔性理諸書一靡レ不二貫穿馳騁一」とある。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新