災害時の外国人支援

共同通信ニュース用語解説 「災害時の外国人支援」の解説

災害時の外国人支援

東日本大震災の際は、交通機関外国語による情報提供が十分にできず、旅行者の所在確認に手間取る課題があった。訪日客は2020年東京五輪に向けて増えると予想され、観光庁気象噴火に関する情報を携帯電話画面英語などで通知する無料アプリを開発観光・宿泊施設、旅行会社が対応マニュアルを作る際に役立つガイドラインも策定している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む