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炭頭 スミガシラ

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デジタル大辞泉の解説

すみ‐がしら【炭頭】

一俵の中の特に大きな炭。 冬》「池田炭や名のる天下の―/宗因
よく焼けていないためにいぶる炭。 冬》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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