コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

点滅 てんめつ

3件 の用語解説(点滅の意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

点滅

ディスプレイ上で、カーソルが文字や図形などの入力位置を示す方法。点滅することでユーザー注意を引くブリンクとも呼ぶ。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉の解説

てん‐めつ【点滅】

[名](スル)灯火がついたり消えたりすること。また、灯火をつけたり消したりすること。「遠く点滅する漁(いさ)り火」「懐中電灯を点滅する」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

てんめつ【点滅】

( 名 ) スル
あかりがついたり消えたりすること。また、つけたり消したりすること。 「ネオンが-する」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

点滅の関連キーワード盈虧往来四気神出鬼没破損変幻明滅余映ちらつ・く灯火消えんとして光を増す

今日のキーワード

パラチオン、パラチオンメチル

パラチオンは無色で油状の液体、パラチオンメチルはコハク色の液体。ともに毒性が強く、有機リン系殺虫剤として使用された。50年代以降、稲の害虫被害を防ぐことが確認され、広く導入された。しかし、農民の中毒死...

続きを読む

コトバンク for iPhone

点滅の関連情報