日本歴史地名大系 「烏帽子山城跡」の解説
烏帽子山城跡
えぼしやまじようあと
[現在地名]福知山市字小牧
<資料は省略されています>
享禄―天文(一五二八―五五)の頃、管領・丹波国守護であった細川家の内訌により、その家臣三好長慶が権勢を握ったが、次の書状(夜久文書)は三好氏の家宰松永久秀の弟内藤備前守宗勝が、味方の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
享禄―天文(一五二八―五五)の頃、管領・丹波国守護であった細川家の内訌により、その家臣三好長慶が権勢を握ったが、次の書状(夜久文書)は三好氏の家宰松永久秀の弟内藤備前守宗勝が、味方の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...