球史(読み)キュウシ

精選版 日本国語大辞典 「球史」の意味・読み・例文・類語

きゅう‐しキウ‥【球史】

  1. 〘 名詞 〙 野球の歴史。
    1. [初出の実例]「白金明治学院から同志社を経て、その球史(キウシ)に活躍した白洲は」(出典:日本野球史(1929)〈国民新聞社運動部〉在米の一友から招聘の吉報)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む