環境マッピング(読み)カンキョウマッピング

デジタル大辞泉 「環境マッピング」の意味・読み・例文・類語

かんきょう‐マッピング〔クワンキヤウ‐〕【環境マッピング】

environment mappingコンピューターグラフィックス三次元画像で、物体への映り込みを表現する技法の一。周囲の風景画像を物体表面に貼り付けることで、鏡面などの質感を表すもの。エンバイロメントマッピング反射マッピングもほぼ同義

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む