生物多様性民間参画パートナーシップ(読み)セイブツタヨウセイミンカンサンカクパートナーシップ

デジタル大辞泉 の解説

せいぶつたようせい‐みんかんさんかくパートナーシップ〔セイブツタヤウセイミンカンサンクワク‐〕【生物多様性民間参画パートナーシップ】

経団連生物多様性宣言に賛同する企業ネットワーク事業者生物多様性への取り組みを推進するため、情報共有・経験交流を図る。経団連日本商工会議所経済同友会などが呼びかけ、日本国内の企業・経済団体地方自治体など約400団体が参加。平成22年(2010)に名古屋で開催されたCOP10コップテンの期間中に発足した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む