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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…日本では明治近代化以来,市町村の合併が繰り返されてきた。市町村合併は,近代的地方制度の定礎期と第2次大戦後の経済復興から高度経済成長のスタート期を二大ピークとしている。明治政府は1872年に旧来の村落共同体秩序による自然村の存在を無視して大区・小区なる地方行政区画を設置した。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...