精選版 日本国語大辞典 「目引」の意味・読み・例文・類語
め‐ひき【目引】
ま‐びき【目引】
- 〘 名詞 〙 目の様子。目つき。また、目で合図をすること。めくばせ。〔十巻本和名抄(934頃)〕
- [初出の実例]「みな御前のまびきにしたがひて、さしいづる人もなかりければ」(出典:古今著聞集(1254)八)
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...