精選版 日本国語大辞典 「目無鬼」の意味・読み・例文・類語 めなし‐おに【目無鬼】 〘 名詞 〙 小児の遊戯の一つ。鬼役の小児が目隠しをして、手を打って逃げる小児を追い、つかまえるとその小児がかわって鬼になるもの。めなし。めなしどち。めかくし。めなしちご。[初出の実例]「目なし鬼のことをひけり」(出典:細流抄(1525‐34)一六) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 福祉施設の看護師/ブランクOK、経験者歓迎!充実の福利厚生 社会福祉法人新生福祉会 広島県 尾道市 時給1,150円~1,300円 アルバイト・パート 「正看護師」訪問看護スタッフ/日曜固定休の週休3日制・オンコールなし 株式会社ファーストナース 愛知県 稲沢市 月給23万4,000円 正社員 Sponserd by