るなり」とあり、遠く望み、また遥かに見おろすことをいう。字はまた
・
に作り、神意をうかがう意であろう。敢は鬯酌(ちようしやく)の象で、酒をそそいで清めること。
門でその儀礼をして、神意をうかがったものであろう。うかがうという動作を示すために
が作られ、瞰はその省文とみてよい。
・
khamは同声。おそらくもと同字であろう。看khan、
(観)kuanもその系統の語。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...