るなり」とあり、遠く望み、また遥かに見おろすことをいう。字はまた
・
に作り、神意をうかがう意であろう。敢は鬯酌(ちようしやく)の象で、酒をそそいで清めること。
門でその儀礼をして、神意をうかがったものであろう。うかがうという動作を示すために
が作られ、瞰はその省文とみてよい。
・
khamは同声。おそらくもと同字であろう。看khan、
(観)kuanもその系統の語。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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