日本歴史地名大系 「矢彦神社」の解説
矢彦神社
やひこじんじや
[現在地名]辰野町大字小野 矢彦沢
小野盆地の中央、現
創立年代は未詳であるが、縁起は古く、信濃二ノ宮と称され、永禄一〇年(一五六七)八月の仁科盛政起請文(生島足島神社文書)には「小野南北大明神」ともみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
小野盆地の中央、現
創立年代は未詳であるが、縁起は古く、信濃二ノ宮と称され、永禄一〇年(一五六七)八月の仁科盛政起請文(生島足島神社文書)には「小野南北大明神」ともみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
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