日本歴史地名大系 「知社村」の解説
知社村
ちしやむら
[現在地名]西粟倉村知社
検地においてであった。同年の地
帳(同文書)では毛付高七七石余(田五八石九斗余・畑一八石二斗余)。寛政四年(一七九二)の美作国中領地分には「チヤシロ」と訓が付される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
検地においてであった。同年の地
帳(同文書)では毛付高七七石余(田五八石九斗余・畑一八石二斗余)。寛政四年(一七九二)の美作国中領地分には「チヤシロ」と訓が付される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...