日本歴史地名大系 「碓井封」の解説
碓井封
うすいのふう
永長元年(一〇九六)頃から観世音寺は「碓井封内山口造寺村」(現碓井町平山字山ノ口か)の領有権をめぐり安楽寺(太宰府天満宮)と相論している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
永長元年(一〇九六)頃から観世音寺は「碓井封内山口造寺村」(現碓井町平山字山ノ口か)の領有権をめぐり安楽寺(太宰府天満宮)と相論している。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...