確信度(読み)カクシンド

デジタル大辞泉 「確信度」の意味・読み・例文・類語

かくしん‐ど【確信度】

データマイニングで、相関ルールの重要度を表す指標一つ。ある事象が発生したときに、別の事象が発生する割合。例えば、「パンハムを買った人が牛乳を買う確率」など。確信度が高いほど、相関ルール信頼性が高いと考えられる。信頼度。→支持度

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む