日本歴史地名大系 「磯松村」の解説
磯松村
いそまつむら
[現在地名]市浦村磯松
三方が山に囲まれ、西は日本海に面する。
天文年間(一五三二―五五)の津軽郡中名字に「
正保二年(一六四五)の津軽知行高之帳の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
三方が山に囲まれ、西は日本海に面する。
天文年間(一五三二―五五)の津軽郡中名字に「
正保二年(一六四五)の津軽知行高之帳の
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...