日本歴史地名大系 「神懸山」の解説
神懸山
かんかけやま
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…東西8km,南北4kmにわたって通天窓,紅雲亭,錦屛風,老杉洞,石門,四望頂などの表十二景と裏八景があり,天下の絶景として古くから知られる。応神天皇が鉤(かぎ)をかけて登ったのでかぎかけ山と名付け,のち神懸山,明治になって現名に転訛したという。1963年には全長917mのロープウェーが完成,後にドライブウェーもできた。…
※「神懸山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新