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神有月・神在月 かみありづき

大辞林 第三版の解説

かみありづき【神有月・神在月】

〔出雲国(今の島根県)で〕
陰暦10月の異名。 [季] 冬。 → 神無月かみなづき

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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