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秋蝉 アキゼミ

デジタル大辞泉の解説

あき‐ぜみ【秋×蝉】

秋になってなお鳴いている。また、ヒグラシなどになって鳴く蝉。 秋》

しゅう‐せん〔シウ‐〕【秋×蝉】

秋になって鳴く蝉(せみ)。秋の蝉。 秋》「―のなきしづみたる雲の中/蛇笏

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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