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稚児行道 チゴギョウドウ

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デジタル大辞泉の解説

ちご‐ぎょうどう〔‐ギヤウダウ〕【稚児行道】

神社や寺院の祭礼や法会のとき、稚児が天人の子供(天童)に扮装(ふんそう)して練り歩くもの。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ちごぎょうどう【稚児行道】

寺院・神社の祭礼・法会・繞堂にようどうなどの時、天童に扮した男女児が練り歩くこと。稚児行列。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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