第二宮古島台風

デジタル大辞泉プラス 「第二宮古島台風」の解説

第二宮古島台風

1966年の8月発生9月に沖縄県宮古島を通過し大きな被害をもたらした台風18号のこと。国際名は「コラ(Cora)」。観測された最大瞬間風速毎秒85.3メートルは、日本の観測史上最速。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む