光鴻、字は漸
、~詩
を以て示され、
びに棧雲峽雨日記を以て序を求む。~余(われ)之れと筆談し、其の國事に
ぶ。~其の言を味ふに、蓋(けだ)し亦た彼の國の
志の士なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...