光鴻、字は漸
、~詩
を以て示され、
びに棧雲峽雨日記を以て序を求む。~余(われ)之れと筆談し、其の國事に
ぶ。~其の言を味ふに、蓋(けだ)し亦た彼の國の
志の士なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...