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筆談 ヒツダン

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デジタル大辞泉の解説

ひつ‐だん【筆談】

[名](スル)口で話す代わりに、互いに文字で書いて意思を伝え合うこと。「会議中に隣の人と筆談する」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ひつだん【筆談】

( 名 ) スル
声を出さず、相互に文字で書いて意思を伝え合うこと。 ↔ 口談 「中国人と-する」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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