光鴻、字は漸
、~詩
を以て示され、
びに棧雲峽雨日記を以て序を求む。~余(われ)之れと筆談し、其の國事に
ぶ。~其の言を味ふに、蓋(けだ)し亦た彼の國の
志の士なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...