米国の民間有人宇宙飛行

共同通信ニュース用語解説 「米国の民間有人宇宙飛行」の解説

米国の民間有人宇宙飛行

米国では2000年代に入り、著名経営者らが宇宙旅行の事業化を目指して起業し、独自の有人宇宙船開発している。リチャード・ブランソン氏は04年にヴァージンギャラクティックを創業。インターネット通販大手アマゾン・コムを率いたジェフ・ベゾス氏は00年にブルーオリジン、電気自動車大手テスラの経営で知られるイーロン・マスク氏は02年にスペースXをそれぞれ設立し、ロケット宇宙船の開発を手掛けている。(ワシントン共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む