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糾問主義・糺問主義 きゅうもんしゅぎ

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大辞林 第三版の解説

きゅうもんしゅぎ【糾問主義・糺問主義】

訴追者(検察官など)の訴えを待たず、裁判所等が職権によって訴訟を開始し、捜査・事実認定・裁判をする主義。独立行政機関を行う。 ↔ 弾劾だんがい主義

出典|三省堂
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