紅玉髄(読み)コウギョクズイ(その他表記)carnelian

翻訳|carnelian

最新 地学事典 「紅玉髄」の解説

こうぎょくずい
紅玉髄

carnelian ,sard

化学組成SiO2の鮮紅色を呈する半透明の玉髄。薄片では淡紅色である。

執筆者:

参照項目:玉髄

出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「紅玉髄」の意味・わかりやすい解説

紅玉髄
こうぎょくずい
carnelian

SiO2 。鮮紅色を呈する半透明の玉髄をいう。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む