家庭医学館 「結節性紅斑の検査」の解説
けっせつせいこうはんのけんさ【結節性紅斑の検査】
血液を検査すると、赤沈(せきちん)の亢進(こうしん)、CRP(「CRP(C反応性たんぱく)」)の値が上昇するなどの異常がみられます。
いずれにしても、原因菌や原因疾患を見つけるため、積極的に検査を行なわなければなりません。発熱や関節痛があっても、必ず皮膚科を受診しましょう。
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...