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練丹・煉丹 れんたん

大辞林 第三版の解説

れんたん【練丹・煉丹】

昔の中国で、道士が辰砂しんしやを練って不老不死の妙薬を作り出したこと。また、その薬。
心身修練法の一。体内の気を丹田に集めるというもの。
ねり薬。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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