最新 地学事典 「縁取り型陸棚」の解説
ふちどりがたりくだな
縁取り型陸棚
rimmed shelf
炭酸塩プラットフォームの一つで,陸棚縁に明瞭な地形の変曲点をもつ炭酸塩堆積場。陸棚縁には礁あるいは炭酸塩砂体などのバリアーが発達し,その背後に外洋からの波浪が遮蔽
執筆者:松田 博貴
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新