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織田寿重丸 おだ すえまる

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

織田寿重丸 おだ-すえまる

1866-1871 明治時代の大名。
慶応2年2月20日生まれ。織田信学(のぶみち)の子。兄信敏の嗣子となり,明治元年出羽(でわ)天童藩(山形県)藩主織田家4代。2年幼少のため兄信敏が再勤して天童藩知事をつとめた。明治4年5月9日死去。6歳。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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