

(えき)。
は獣屍。その屍体が風雨にさらされて、ほぐれるように解けることをいう。〔説文〕十三上に「絲を抽(ぬ)くなり」とあり、繭(まゆ)をつむぐような状態で、絶えずに続くことを絡繹という。思いをたぐるように考えることを繹思、尋繹という。
に通じ、いとう。釈に通じ、とく。
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・驛(駅)jyakは同声。みな、ほぐれ、つらなるものの意がある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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