

(えき)。
は獣屍。その屍体が風雨にさらされて、ほぐれるように解けることをいう。〔説文〕十三上に「絲を抽(ぬ)くなり」とあり、繭(まゆ)をつむぐような状態で、絶えずに続くことを絡繹という。思いをたぐるように考えることを繹思、尋繹という。
に通じ、いとう。釈に通じ、とく。
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・驛(駅)jyakは同声。みな、ほぐれ、つらなるものの意がある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...