
を纂修して
(こ)れを來世に垂れ、
れを鳥獸に被(かうむ)らしめ、以て
亂を匡(ただ)し、天人合策し、原
悉(ことごと)く備はる。智
は其の心を
し、百工は其の巧を窮む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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