
を纂修して
(こ)れを來世に垂れ、
れを鳥獸に被(かうむ)らしめ、以て
亂を匡(ただ)し、天人合策し、原
悉(ことごと)く備はる。智
は其の心を
し、百工は其の巧を窮む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...