ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「美学入門」の意味・わかりやすい解説
美学入門
びがくにゅうもん
Vorschule der Ästhetik
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…第2次大戦後は尾道図書館長,48年に国会図書館副館長に就任。自然の模倣理論を超えて機械の美ととりくむ《美学入門》,コミュニケーションの歴史を再考して集団的思考への道をひらく《委員会の論理》,集団的主体の成立の条件をさぐる《スポーツ気分の構造》などで前人未踏の領域にふみこんだ。【鶴見 俊輔】。…
※「美学入門」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...