辞伝上〕二
の策は
一千五百二十、
物の數に當るなり。是の故に四營して易を
し、十
變して卦(くわ)を
し、
卦して小
す。引きて之れを伸べ、
に觸れて之れを長じ、天下の能事畢(をは)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...